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Fast-Foward

日記やアングラ系記事を書きます

サブスティテュート

雑文
代わりの自分というものが、この世にいるでしょうか。自分は透明になって空に浮いていて、代わりの自分が、あくせく働いている様を見下ろすのです。

そんなこと、現実にあり得ません。現実にないことを僕は言っているのです。

現実で生きるには、とてつもなく自分でいなければなりません。自分が自分のすべての体を動かして、なんらかの方法で生きている状態を維持していなければなりません。
 なぜなら、それを放棄すると、苦しいし、最悪死んでしまうからです。
 
 だから僕は、自分でいることを頑張ってしています。自分であることをせっせとしているのです。僕が蟻なら、僕は蟻にしか傍目には映りません。
 僕は、全員の蟻が集合するという奇跡が起こることを願っています。そうすれば、見映えがいいからです。

 綺麗に、1匹残らず黒い点に集まれば、きっともうなにもすることはないと思います。


No Fast-Foward, No Life(1)

フィクション日記
 f:id:kouya-hitohiro:20160416184517j:image
浮かんどきました。
踏んどいて、と言われたので。

さて、なんの話かと申しますと、地に足をつけないで、部屋の中央に浮かんだ男の話です。
彼は、流行歌のヒットチャートを操る仕事をしていました。
「踏んでおいてね」と、毎日彼は"国王"に言われます。
 すると、彼はヒットチャートに浮かんできそうな、しかめっ面したプロデューサー率いる歌手あるいはバンドを、彼の大きな足で踏み沈め、チャート圏外へと追いやります。
 それが、彼の毎日の仕事でした。彼は正社員ではありません。しかし、このような重要な仕事を任されていたのです。
 なぜなら彼は、有能だったからです。
 有能といっても、この業界だけに通ずる話で、普段の彼は、一人前のカレーを食べるのに、2時間も時間を要するのろまでした。
 「のろま野郎!」
 という罵声を彼は、毎日最低3回は浴びせられます。それでも、彼はどんくさく陰気な性格をしているので、自分で自分を仕方ないと諦めていました。
 
 そんな彼はある日、天職と出会うのです。
 そう、それは踏み沈める仕事です。踏みつけ沈み込めて、若くてカネになりそうな連中を、しかばねにしてしまう、世にも奇妙な職業だったのです。

匿名の行動は、所詮ゲームの主人公だ。

持論
f:id:kouya-hitohiro:20160414204311j:image・信条をかかげている。

・信条なんてない。

どちらの人間もいる。
信条ってそもそもなんやねん、と怪しげな関西弁でお前は聞いてくる。
俺はこたえてやった、
「硬く守って信じていること」だと。
彼は納得したようで、アホヅラ丸出しの納得がお。
喜んでもらえたようで何よりだ。

そう、喜んでもらえた。
喜んでもらえることが1番。

俺は、信条なんてない。
信条ってくだらないと思うから、信条を有していないのではない。
信条は、信条でしかない。
夢物語を、正気を保つために語りたくはないのだ俺は。

日常で誰かに、いや、だれでもよくはない。
日常で、好意を抱く人間に喜んでさえもらえればいいのだ。

あえて信条を俺が有しているというのなら、これだ。好きな人間に喜んでさえもらえたならば、人生をこれ以上生きる価値なんてない。

カミュというくだらない作家の書いた、「シシューポスの神話」という、人生の最大の問題は、この世は生きるに値するものか否か、という内容の本がある。
この本は、マジで滑稽。俺の書いたブログ記事に匹敵するくらいの低レベルだ。
 そんなくだらない文章をつらつらと書ける暇人は、今も昔も、一定数いるのだな、と感心したくらいである。
 
そんな価値とか考えないで、とにかく1人の可愛い女の子とか、なんでもいい。とにかく、何か自分以外のものを喜ばそうと、自分から何かすれば、結局は自分が楽になれるんじゃないかと思う。

それは、自殺よりもはるかに楽になれるんじゃないかと思うけど、自殺者は今日も絶えない。

明日は我が身とはいうけれど、俺は自殺だけはしない。なんとなく。



ノンフィクション、資金喪失物語

日記

日は先週くらい。
俺は全財産を喪った。

ガチです。

まぁもともと十五万円ほどしかなかったのだが、それでも痛い。俺は目の前に線路があると飛び込みそうになった。

不運は起きるのだ、生きている限り

そう思った。だから、人の人生は、不運が起きる可能性があるまま生きるので、あまりにも残酷なものだと思う。

一方で、ものは捉えようだと人々は口にする。
なんでも良く思えばハッピーで、悪くとらえりゃアンハッピーらしい。

それならすべての目前で起こりうる現象を、-それがどんな悲惨で惨めな光景でも-
脳髄からハッピーにしてくれるクスリを国民全員に配るべきではないか。

まぁこんなくだらない論はいいとして、俺は実際、全財産を失ったのだ。しかし俺にはそんなこと、てんで効かない。そのことによる俺の精神的ダメージは、蚊に3匹連続で刺された程度だろう。
それはなぜなら、俺はお金に対する執着心がないからだ。
俺が大金を手に入れる能力を有していながら、生命維持をできる必要最低限のお金で暮らしているのは、人生に熱くなれるものがないからでしかない。自殺するのも怖いし、なんとなく生きているだけである。

閑話休題、なぜ全財産を失ったのか。それは、俗な手法によってやられてしまった。

ぼったくりである

やつら、おれをぼったくりやがった。こともあろうに、社会的弱者であるおれを騙し、大金をせしめたのだ。しかも法律の抜け道を使ってやってくるからタチが悪い。金に貪欲な人間は、魔物のように怖いものだ。目つきは優しく、口調も穏やか、しかし心の奥底には魔物のように金に飢えている。あいつらは金にしか人生の意義を見出せずにいる憐れな連中であるから、同情しようと思えば少し思えるが、人の財産を卑劣な手を使ってぶんどる行為はいただけない。

おれはバーに入った。客引きの売り文句はこうだった。
「五千円で飲めますよ」
このひと言で、おれはなんと安いのだ、とアホヅラして思ったものだ。冷静さを失っていた俺は、二つ返事でOKし、五千円という格安で飲める楽円へ誘われた。

店の中に入ってみると女の子が横に座り、やたらとお酒を飲みたがる。女の年齢を聞くと、逆に俺に尋ねてくる。
「俺は20である、君はいくつかな?」
と定型句な会話をすると、女は、
「それよりアンダーかなー」
と未成年なのかと思わせることを言ってきた。
これは今書いていて思い出したことだ。
ぼったくりにあったのだから、こいつは脅しの文句に使えそうだ。
まぁ、それはそれとして、別にこの女はお酒が好きなわけではないだろう。歩合制かなんかで、俺に飲ませれば飲ませるだけ、自分の財布が肥えるのだろう。
そういう魂胆を知りつつ、おれは女の子に弱いので、言われるがままされるがまま、命令されるまま、まるで傀儡のごとく、見えない糸で注文させられて飲まされてしまった。

思い出せば、何回も俺は女の子に命令されて、大酒を飲まされ吐かされてきた。この悪い癖をどうにかするのがぼったくり回避の効果的な手段だと思ったが、それは無理だとも思う。

ブスならまだしも、少しでも可愛い女の子に命令されるとたちまち逆らえなくなってしまう。
気が強くて美人の女だったら、もうひれ伏し絶対服従せざるをえない。
そんな性分なので、なるべくそういう人種の人間と関わるのは避けたいが、、おそらく俺の方からその方向へ向かっている気がするので無理くさい。
てか、絶対むり。
でもそんな人生こそ楽しいのも知っている。

ありがとうございます。
俺はそんな人生しか楽しめません。

資金を集めるのに苦労しない頭脳はあるのが唯一の救いです。というか、自分で思いつく詐欺(俺は思いついてもやらない)ですら、女の子を目の前にすると引っかかるのだから、詐欺は面白い。

詐欺の専門学校というものをいつかつくりたいと思った。とても皮肉な存在の学校だ。。。
¥

断食感想小説-てんで性悪メガミサマ-

フィクション日記

私は今年20歳になる女です。
今が人生の春だと人は言います。ですが私には、胸の中に、踏み潰されたアリのような、気持ちの悪い罪悪感があり、はっきり言って、今は人生の冬と言っても過言ではありません。師走の街中を、バスローブを着て、多くの殿方にジロジロみられている季節と言ってもいいでしょう。そのくらい胸糞悪い気持ちで今はいます。
私の容姿は決して悪くなく、むしろ美しいとよく言われます。西洋人の血が、少し入っているのかいないのか、それは誰に聞いてもわかりませんでしたが、ハーフに近い顔だそうです。
高校のときなんかは、世界史の先生に"クレオパトラちゃん"と呼ばれて親しまれていたくらいです。こんな具合ですから、男の方にも随分迫られました。
ですが、男の方なんかはゴミのようにしか、私には見えません。もちろんすべての男の方がゴミのように見えるわけではありませんが、世のほとんどの、9割くらいの男の方はゴミとバカにして、世間にはばかりません。このことは、私の多くの優しい女の友人に、ガールズトークで話していることです。では残りの1割の男性はなんなのか、というと、無価値です。さして興味もない層です。
私が興味を抱く男性など、地球上に、片手の指の数もいるかどうかわかりません。それはなぜなら、私の男の趣味が特殊だからです。
こんな性分ですので、私が男性に初めて興味を持ったのもごくごく最近です。それは17歳のときであったでしょうか。ですがこのことを申し上げるには、少し躊躇します。だけれど、成人式も終わって、大人の女になるためには、どうしてもこのことを公に告白したいと思うようになりました。それでは、つたない文章で恐縮ですが、以下を読んでいただけたら幸いです。



それでは、はっきりと告白しようと思います。
これは私にとって、とてもとても鮮明でグロテスクな物語ですので、事細かに詳細に、記述できることと思います。

17歳でした。最初、異変に気付いたのは「断食をする」と突然叫びをあげた私の心でした。なにか、自分ではないような、それでいて自分そのもののような、熱い心で冷静な思考をしている自分の脳みそが、私に生活を正すよう諭してきたのです。
その時、あれっと少し思いましたが、そんな気持ちは、タクシーに乗ったあと、その前の自分が何を考えていたかを思い出すのが困難なように、ふっと消え失せて、まったく頭からなくなってしまっていました。

「"断食"へ」
そうタクシーの運転手へ告げて、その方向へ、自分の意思とは無関係に、タクシーにゆらりゆられて向かっていました。
これはその時の私の心情の比喩であり、自分で言うのは恥ずかしいことかもしれませんが、とても上手に表現できていると思います。
つまり、意識的ですが、まるで無意識のような感じで断食を始めていました。びっくりするかもしれませんが、これは事実ですから、自分では疑う余地はありません。
しかし、こともあろうに、断食(言い忘れていましたが水だけOKというルールで行っておりました)は、24時間30分くらいで終焉してしまいました。
"終焉"、という表現をしましたが、これは私にとって、戦いであったからです。
だけれども、それでも唯一やすらぎの味を味わえたことがありました。それは、恋に焦がれる少女のような、そんなハートが喉から入ってきて、胃に落ち、腸で消化できたことです。
汚い話になり恐縮ですが、その消化物は、最初、喉から入ってきたときは、まったくの純潔な少女の恋でした。それは胃に落ち、丸みを帯び、白かった球体は、やがて焦げました。単に黒くなったのならまだ可愛いのですが、焦げ焦げになり、葬式で火葬したときに漂う、陰気な匂いが滲み出てきました。されど球体の形状は崩れません。そのまま腸に潜り込み、私の下腹部をくすぐりました。そのとき
「あっ」
と阿呆のような顔で、部屋の天井に向けて声が出てしまいました。1人で部屋にいましたが、とても恥ずかしく、赤面してしてしまいました。
球体はさらに私の下腹部をくすぐります。それは徐々にくすぐりではなくチクチクとした刺激に変わってきました。最終的には痛みになり、ぷくぷくと腸が膨らみ、私のお尻から、3秒くらい可愛い放屁がなされました。
その後、便意を催し、
「ぁおうっ...!」
といやらしい声が漏れ、便まで漏れては不味いと思い、家のトイレに駆け出しました。

この後の記憶は鮮明で、とてもリアルに覚えています。腰を上げて立ち上がり、冷や汗が左の眉の上あたりから、つー、と落ち、なんだか寒気が少しして、排泄のために急ぐ自分の惨めさに、悲しくなり、涙ぐみそうになり、だけど泣くわけにはいかず、左足から駆け出しました。
右手で自室のドアノブを勢いよく開け、ドアも閉めずにトイレに急ぎました。トイレは一階で、私の部屋は二階でしたので、階段を下品にバタバタと駆け下りました。
いよいよトイレの茶色いドアの目前に到着し、ドアノブに手をかけられ、これでトイレにいける、と思い胸を撫で下ろしました。
しかしそれも束の間、ドアノブはビクともしません。先客がいたのです。でも、あれ? と私は困惑を隠せませんでした。なぜなら、そのときは家に1人で留守番をしていたからです。
そのとき、先ほど少しほっとしたのが災いして、ちょっと軟便が漏れそうになっていました。それなのにドアノブはバッファローマンの角(キン肉マンのキャラクターです。彼の角はとんでもなく硬いのです)のように微動だにしません。
私はパニックになり、頭の中が真っ白になり、手持ちポケモンがすべて瀕死になったトレーナーはこんな気持ちなのだろうか、などとポケモン好きの私は考えていました。
なんて危機感のない私でしょう。そしてこともあろうに次の音が鳴るまで何秒かぼうっとしていたのです、便が漏れそうなことも忘れて。
「ガタンっ!」
パニック中の私は、現状を、その奇ッ怪な音によってハッと我に帰らされました。
その瞬間、「誰かいるっ!?」、と冷静に思考がはたらきました。
それと同時に、根暗そうな男が、こちらを向いてニヤッとした口をして、私の家のトイレのドアから現れました。彼は上半身だけがなぜか裸でした。身長は私より少し大きいくらいでしたので165とかそのくらいでしょう。


よく顔を見ると、その男は、私と同じ高校の同じクラスの、根暗でやや痩せ気味の生徒でした。彼は、学校では、とても不気味でした。というのも、授業中、ノートの片隅を正方形に小さく切って、折り紙みたいにして、小さな折り鶴を延々と作っているヤバい奴だったからです。彼は、たまに、私に話しかけたがっている様子を見せて、廊下で5メートルくらい離れた先で私の顔を凝視し、「あ」と言いたそうな口をしながら片手を小さく私に向けてくることが週に3回くらいありました。きまってそれは、放課後の出来事でした。その間、私は、彼の気持ち悪いであろう話を、ネタにして友達に話すために、心待ちにして話しかけられるのを棒立ちで1分くらい待っているのですが、この不気味な男は、1分も私に話しかけたそうな素振りを見せて、結局話しかけずに後ろ歩きで5歩くらい下がり、カニ歩きで教室に入って行くのです。
当然、私は教室に入ってなにをするつもりだろうと不思議に思い、彼の様子を見に、ゆっくり教室に近づき、探偵のようにバレないように入り口の扉に片目だけ出して覗き込むと、彼は私の机に座って伏せ寝をしているのです。それはまるで私に話しかけられたがってやっているようでした。私は、その、多分私のことが好きでやっていることが面白くなってきて、何分も放置してイジめてやるプレイをしました。彼が、私の机での伏せ寝から起き上がり、実は私がずっと見ていたことに、どういう反応をするか想像するとゾクゾクとしました。さらに私は、彼が何分伏せ寝をしていられるか試してやりたくなり、ケータイを取り出し動画を撮り始めるのです。5分くらい経っても彼は伏せ寝をやめないので、ついに私は、教室の私の机の後ろに音を立てないように近づきます。もちろん動画を撮りながらです。彼はそれでも私に気付いているのかいないのか、微動だにせず、無益な伏せ寝を続けています。私は私の机で伏せ寝をしている彼の姿を、後ろから動画を撮り続けてやります。この時間は1時間くらい続きます。
1時間くらい経つと、待ってましたといわんばかりに、彼は突然しだすのです、ぷっと吹き出してしまうあれを。
(続きます,というか売り出すかもなので良かったら買ってください。百円です)

断食日記1日目

日記

2/28から断食をしています。
ルールは、水以外の飲食はしないというものです。
目的は心身ともに健康になり、
酒やタバコを思う存分楽しめるようになることです。


開始時の体重は、48.6キロ。
163センチの僕にとっては、すでにBMI指数でいうところのやせている状態です。

痩せるのは仕方ないと諦めていますが、健康になれれば、標準体重に一気になれるのではないかと淡い期待を抱いています。

タバコは5本吸ってしまいました。いきなりやめるのはとても難しいと感じました。

夜は、身体中が痛くて、頭がぼーっとしてとても辛かったです。思考がほぼ停止していました。
だけどここを乗り切れば、脳のエネルギー源がブドウ糖からケトン体ってやつに変わるらしいので、逆に何も食べてなくても頭が冴えてくるらしいです。

布団に入ると凄まじい悪夢を見てしまいました。
これも断食の初日の苦しみでしょう。

以上

「リフレックス」を飲んでみた六日間の日記

ドラッグ

ついに手を出してみた。
「抗うつ効果最強!」と呼び声の高い抗うつ薬
リフレックス」である。


2016/02/18
1日目

17日の夜に15mg錠一粒を飲む。
10分後くらいすると、すぐに強い眠気が襲ってきた。電気も消さず寝てしまい、8時間くらい眠ってしまった。その後、電気を消すも、まだ眠い。6時間は再び眠る。
起きると次の日の昼間だった。
この時の感覚がすごかった。
脳みそを根本から洗浄されてサッパリとした気分になっていた。
もちろん、起き抜けの眠気は、噂通り普通にあったが、脳みその今までのどす黒い疲れが、一気に洗い流され、真っ白とクリーンな気持ちになっていたのだ。
それは、小学生のときの感覚に似ていた。
というより、自然とそう思った。
小学生の頃は、自分もこんな綺麗な感覚で過ごしていたなと、自然とそうおもうのである。
そして、そんなことを感じていると、なんというか何かしよう!と強い意志が湧き上がってくる。
だが、しばらくして強烈な眠気を感じて、結局なにもできずじまいだった。
夜、15ミリ錠飲んで寝る。

2日目
起きる。13時間睡眠だった。眠い。すごく眠い。体の感覚が鈍くなっている。だがマイナス思考はなくなった。
夜、15ミリ錠飲んで寝る。

3日目
起きる。12時間睡眠だった。昨日より眠気はなくなったが、相変わらずの眠気である。俺には15ミリは強すぎるのかなと思ったので、今夜は半分にしようと思った。夜、7.5ミリ飲んで寝る

4日目
起きる。11時間睡眠くらいだった。起き抜けは眠かったが、体調はすこぶる良くなった。
やはり半錠くらいが丁度よかったのだろう。
夜、半錠をのむと、眠気はあまり起きなかったが、しばらく布団に入っていたら寝れた。

5日目
起きる。10時間睡眠だった。眠気はなくなった。そしてマイナス思考も消え失せていた。かなり効いている実感がわいた。
夜、半錠を飲んで寝る。

6日目
眠気はすっかりなくなり、睡眠時間は9時間までに減った。やる気もムラムラと沸き起こってきた。
ここでやっとリフレックスの力が実感できた。

以上、六日間の投薬日記でした。
リフレックスはすごいってことがわかりました。
僕はリフレックスが合うみたいです。
投薬前、考えが絶望感で満たされていましたが、
それもなくなり、前向きな気持ちに自然となっていました。リフレックスはすごいです。
以上!